2007年07月25日
食とWEBとイラストと
今日はひとつ宣伝を。
学研が運営しているサイト「小野カズヒロの鳥肌の立つ店行ってきました」。
その中の1コーナー、「あの街この街ここだけの話」で
イラストを担当しています。毎週木曜日更新で、もう12回を数えます。
小野員裕さんといえば「魂のラーメン」「ラーメンのある町へ」
などの著書で知られるグルメライター(上記2冊、もちろん持ってます)。
ラーメン以上にカレーに強く、鍋や酒など、庶民派料理を中心に
たくさんの本を出版されています。さらにはフードプロデューサーや
出張コックとしての顔も持つという異色の文筆家。
その文章は、味を理論的に分析とか、流行の店に敏感、というより、
ひとつの店にどっぷり浸かって、堪能する感覚がとても共感できます。
評論家というより「プロの食べ手」というニュアンス。
食べたことある店だと「そうそう、そうなんだよな〜」だし、
食べたことがなければ「きっとそうなんだろうなあ〜」という
想像をかきたててくれます。
バックナンバーも見ることが出来ますので、
わたしの力の抜けたイラストとともに、ぜひご一読を。
学研が運営しているサイト「小野カズヒロの鳥肌の立つ店行ってきました」。
その中の1コーナー、「あの街この街ここだけの話」で
イラストを担当しています。毎週木曜日更新で、もう12回を数えます。
小野員裕さんといえば「魂のラーメン」「ラーメンのある町へ」
などの著書で知られるグルメライター(上記2冊、もちろん持ってます)。
ラーメン以上にカレーに強く、鍋や酒など、庶民派料理を中心に
たくさんの本を出版されています。さらにはフードプロデューサーや
出張コックとしての顔も持つという異色の文筆家。
その文章は、味を理論的に分析とか、流行の店に敏感、というより、
ひとつの店にどっぷり浸かって、堪能する感覚がとても共感できます。
評論家というより「プロの食べ手」というニュアンス。
食べたことある店だと「そうそう、そうなんだよな〜」だし、
食べたことがなければ「きっとそうなんだろうなあ〜」という
想像をかきたててくれます。
バックナンバーも見ることが出来ますので、
わたしの力の抜けたイラストとともに、ぜひご一読を。

