2007年09月22日
長さは勝り
先ほど、あるラーメン店(つけめん店)店長さんのブログを初めて読む。
ブログの感想に「よくあんな長い文章書くよね」と言われたとかで、
それについての説明があった。
「長い短い」より、文章の「質」について書かれていたが、なかなか面白い。
しかしだ。
確かにこの方の文章もそこそこ長いが、実際はかなり行間とってあるし、
平均してもわたしの半分〜2/3くらいしかない。
ものによっては、わたしの方が5倍くらいある。
そういや人気ブログでも、写真があって「今日は○○です!」
だけだったりするよなあ…。
オレ、長過ぎか? 長過ぎなのか?
いや、先述の店長さんの比喩を借用させてもらえば、
「毎日飲む『味噌汁』という日記」ではなく、
「わざわざ仕込んだ『ラーメン』という文章」くらいの気持ちで
書いているわけで…だからこそ……ああまた長くなりそうだ…
たまにはこれくらいで終わろうか…。
おやすみなさい。
あっ、タイトルは某若手女優の名前のダジャレです。
この女優さんをラーメンに喩えるとねえ〜…(もう寝ろ!!)
ブログの感想に「よくあんな長い文章書くよね」と言われたとかで、
それについての説明があった。
「長い短い」より、文章の「質」について書かれていたが、なかなか面白い。
しかしだ。
確かにこの方の文章もそこそこ長いが、実際はかなり行間とってあるし、
平均してもわたしの半分〜2/3くらいしかない。
ものによっては、わたしの方が5倍くらいある。
そういや人気ブログでも、写真があって「今日は○○です!」
だけだったりするよなあ…。
オレ、長過ぎか? 長過ぎなのか?
いや、先述の店長さんの比喩を借用させてもらえば、
「毎日飲む『味噌汁』という日記」ではなく、
「わざわざ仕込んだ『ラーメン』という文章」くらいの気持ちで
書いているわけで…だからこそ……ああまた長くなりそうだ…
たまにはこれくらいで終わろうか…。
おやすみなさい。
あっ、タイトルは某若手女優の名前のダジャレです。
この女優さんをラーメンに喩えるとねえ〜…(もう寝ろ!!)

