2007年09月25日
♪ドドソソララソ
今日は、ラーメン凪にてワンナイト・イベント。
その名も……
「ぶっきら星」!
萬幻豚という貴重な銘柄豚を使ったコースメニューと、
「きら星」の店主・星野能宏さんが凪にて作った
オリジナルラーメン「ぶっきら星」wを提供。
はじめにクイズ大会があり、それから食事が始まりました。
まずはレンゲにたっぷり盛られた豚のレバーパテ。
そして厚切りのチャーシュー&ウインナー、
ロースのパイ包み焼き
(あれ? これオレ食べたっけ?…て、チャーシューのことか??)、
香ばしい豚の煮込み(豚骨スープ、赤ワインなどで煮込んだそう)。
昆布の佃煮ときんぴらごぼう。
どれも大皿で出て来て(佃煮ときんぴらは小鉢)、みんなで小分けする形
だったんだけど、これはできれば各自に提供した方がベスト。でなければ、
あらかじめ小皿を多めにテーブルに積んでおけば良かったかも。
他の方のログを拝見すると、実は2種類の肉があったようだけど、
我々のテーブルでは「同じでしょ、2枚ずつってことで」って感じのアバウトさだった…。
ま、とにかく乾杯。どれもこれも美味しくて、酒が進んでしまう。
結局生ビール2杯飲み、40分ほど経ったところで「ぶっきら星」登場。
クリックで拡大
きら星のラーメンをベースに、カツオ餡は濃度薄めで別皿提供。
……って、味の解説はしませんよ。
信用に足る、他のブログを検索してねッ!
でね、写真を見て欲しいんだけど、「ぶっきら星」ラーメンだっただけに、
海苔、チャーシュー、玉葱に、星形の細工が施してあるのよ☆
特に気に入ったのが玉葱。だって形が崩れないでしょ。
しかも、1個だけのオマケだと思ったら、後から後から
ジャンジャン出てくる。たぶん15個くらい入ってたよ〜☆☆☆☆☆
写真では確認しづらいけど、8個の☆玉葱を並べてみました。
面白くて美味しい一杯でした。
クリックで拡大
最後はなんと豚の皮を使ったデザートが!
フツーのパイ生地だったら、そーとー美味しかっただろうな、
とだけ書いておきます。冷たいデザートが欲しかったよ…。
ところで話は違う方向性になるんだけど、
みんな、チャーシューが出る頃にはパテを食べ終わっていたのね。
コースなんだからそれが正しいんだと思うけど。
そんな中、わたしだけがパテを最後まで残していた。
嫌いなんじゃなくて、大好きなのよ。
途中、レンゲも回収されたけど、わたしは小皿に移し替えて
なおも食べ続ける。なんていじこいんでしょう。
最終的には、全メニュ−の切れ端が乗った、素敵な小皿が完成☆
クリックで拡大
(↑これはいろいろ食べる前の状態ね)
神田にあるあんこう鍋の老舗「いせ源」で、あん肝が出て来た時、
小さなそれを箸で6つに割って同席者に笑われたことがあるが、
味の濃いものをチマチマなめながら、酒をチビチビやるのが
最高なわけですよ。そうでなくてなんの酒飲みかと!
あれだけの肴が揃っていたんだから、その気になれば
少なくともあと生ビール2杯、焼酎3杯は楽にいけましたね。
いや、今回のメニューだったら、渋くて重い、フルボディの
カベルネの赤が良かったかも。1本余裕で飲んじゃったと思うわ。
なにっ? セコい?
違うってば!
正しい酒飲みなんだってば!!
その名も……
「ぶっきら星」!
萬幻豚という貴重な銘柄豚を使ったコースメニューと、
「きら星」の店主・星野能宏さんが凪にて作った
オリジナルラーメン「ぶっきら星」wを提供。
はじめにクイズ大会があり、それから食事が始まりました。
まずはレンゲにたっぷり盛られた豚のレバーパテ。
そして厚切りのチャーシュー&ウインナー、
ロースのパイ包み焼き
(あれ? これオレ食べたっけ?…て、チャーシューのことか??)、
香ばしい豚の煮込み(豚骨スープ、赤ワインなどで煮込んだそう)。
昆布の佃煮ときんぴらごぼう。
どれも大皿で出て来て(佃煮ときんぴらは小鉢)、みんなで小分けする形
だったんだけど、これはできれば各自に提供した方がベスト。でなければ、
あらかじめ小皿を多めにテーブルに積んでおけば良かったかも。
他の方のログを拝見すると、実は2種類の肉があったようだけど、
我々のテーブルでは「同じでしょ、2枚ずつってことで」って感じのアバウトさだった…。
ま、とにかく乾杯。どれもこれも美味しくて、酒が進んでしまう。
結局生ビール2杯飲み、40分ほど経ったところで「ぶっきら星」登場。
クリックで拡大きら星のラーメンをベースに、カツオ餡は濃度薄めで別皿提供。
……って、味の解説はしませんよ。
信用に足る、他のブログを検索してねッ!
でね、写真を見て欲しいんだけど、「ぶっきら星」ラーメンだっただけに、
海苔、チャーシュー、玉葱に、星形の細工が施してあるのよ☆
特に気に入ったのが玉葱。だって形が崩れないでしょ。
しかも、1個だけのオマケだと思ったら、後から後から
ジャンジャン出てくる。たぶん15個くらい入ってたよ〜☆☆☆☆☆
写真では確認しづらいけど、8個の☆玉葱を並べてみました。
面白くて美味しい一杯でした。
クリックで拡大最後はなんと豚の皮を使ったデザートが!
フツーのパイ生地だったら、そーとー美味しかっただろうな、
とだけ書いておきます。冷たいデザートが欲しかったよ…。
ところで話は違う方向性になるんだけど、
みんな、チャーシューが出る頃にはパテを食べ終わっていたのね。
コースなんだからそれが正しいんだと思うけど。
そんな中、わたしだけがパテを最後まで残していた。
嫌いなんじゃなくて、大好きなのよ。
途中、レンゲも回収されたけど、わたしは小皿に移し替えて
なおも食べ続ける。なんていじこいんでしょう。
最終的には、全メニュ−の切れ端が乗った、素敵な小皿が完成☆
クリックで拡大(↑これはいろいろ食べる前の状態ね)
神田にあるあんこう鍋の老舗「いせ源」で、あん肝が出て来た時、
小さなそれを箸で6つに割って同席者に笑われたことがあるが、
味の濃いものをチマチマなめながら、酒をチビチビやるのが
最高なわけですよ。そうでなくてなんの酒飲みかと!
あれだけの肴が揃っていたんだから、その気になれば
少なくともあと生ビール2杯、焼酎3杯は楽にいけましたね。
いや、今回のメニューだったら、渋くて重い、フルボディの
カベルネの赤が良かったかも。1本余裕で飲んじゃったと思うわ。
なにっ? セコい?
違うってば!
正しい酒飲みなんだってば!!

