2008年05月29日
未経験値
ハットリくんと、スペランカーと、バルーンファイトと、ドルアーガやりたい。
ただの戯言ですが。あ、あとワルキューレも。
同じく先週の金曜日。
夜は、めじろ飲みに。マニアの方々に囲まれて。
凪Tシャツの話はその時に聞きました。

角煮つけ麺1000円。(でいいのかしら、名前は)
パっと見にはまったくわからないが、右側の麺には柚子胡椒の味がつけてある。
まずはノーマルの麺、それから右側の柚子胡椒味、さらに添えられた
グレープフルーツを麺に絞ると、柚子胡椒の香りは嘘のように消えていき、
味だけを残すような具合に変化。
様々な具も楽しくて、蕎麦のように一杯飲りながらながらいただいた。
やや甘めでコクのあるタレとの相性もグッド。
めじろの揚げ葱&スープに、角煮の煮汁が加えられているのだそう。
太麺豪快つけ麺もいいが、細麺繊細つけ麺もいいね。大喜みたいに。
少し麺に潤いが足りず、ほぐれにくかったのが惜しいとこ。
これを担当した彼は19歳!
日本料理からラーメンに転身して1ヶ月ほど!
やっぱりセンスというものなのかね〜。
「ぬののふく」と「こんぼう」で「ドラゴン」を倒すような感じだ。
…おおっ、なんだかラーメンブログっぽいぞ!!
ただの戯言ですが。あ、あとワルキューレも。
同じく先週の金曜日。
夜は、めじろ飲みに。マニアの方々に囲まれて。
凪Tシャツの話はその時に聞きました。

角煮つけ麺1000円。(でいいのかしら、名前は)
パっと見にはまったくわからないが、右側の麺には柚子胡椒の味がつけてある。
まずはノーマルの麺、それから右側の柚子胡椒味、さらに添えられた
グレープフルーツを麺に絞ると、柚子胡椒の香りは嘘のように消えていき、
味だけを残すような具合に変化。
様々な具も楽しくて、蕎麦のように一杯飲りながらながらいただいた。
やや甘めでコクのあるタレとの相性もグッド。
めじろの揚げ葱&スープに、角煮の煮汁が加えられているのだそう。
太麺豪快つけ麺もいいが、細麺繊細つけ麺もいいね。大喜みたいに。
少し麺に潤いが足りず、ほぐれにくかったのが惜しいとこ。
これを担当した彼は19歳!
日本料理からラーメンに転身して1ヶ月ほど!
やっぱりセンスというものなのかね〜。
「ぬののふく」と「こんぼう」で「ドラゴン」を倒すような感じだ。
…おおっ、なんだかラーメンブログっぽいぞ!!
2008年05月29日
フリーダムヒルズ
川田亜子さんて、テレビでの立ち位置は100%ヒールでしたよね?
演出なのか、だとしたらそれを望んだのが誰なのか、は知りませんが。
先週の金曜日、自由が丘にある「豚骨世界 大大」と「味噌ラーメン 南部」で連食。
どちらも、せたが屋グループですね。
大大は「豚そば家 大大」からリニューアルして初めて、
南部はまったく初めての来訪(自由が丘……縁遠い街だ…)。

らーめん700円
以前の大大はちょっと違和感のある組み合わせだったけど、
オリジナリティに溢れていた。
今の味は良くも悪くも「豚骨」と聞いて思い浮かぶカテゴリー。
かなり濃度があって、底溜骨粉もたっぷりです。
“切りっぱなし”と呼びたい感じのチャーシューが何枚も乗る。
面白かったのは、カウンターにおいてあるのが辛子高菜ではなく、
細かく切ってあるキムチだったこと。これがまた辛いの辛くないの。
もっと早い段階でキムチ入れれば良かったな〜と思いました。
替玉はせず、紅生姜を入れてスープまで完食してから南部へ向かう。
マリ・クレール通りは平日だというのに催事イベントみたいな感じ。
(オシャレ)屋台が出て、ミニコンサートをしていて…。
下北沢も自由が丘も、線路が交差してる街は迷いますね。
南部に到着。わたしが入ると、1人だけ入っていたサラリーマン客が
食べ終えるところ。基本メニューをオーダー。細麺と太麺が選べるという。

にぼ味噌らーめん750円
太麺で正解。細麺は食べていないからなんとも言えないが、
この味に負けるんじゃないかな〜。
早々と麺を食べ終わってしまうから、しばらく残った具をさらいながら
スープばかり飲むことになるのが残念。
でもこの煮干し味噌はとても好きな味。お腹に余裕があれば
メシ割り((C)マッハさん)して、生卵落としたい衝動に駆られた。
南部鉄器は熱いので、傾けてレンゲですくい、スープまで完食。
(面倒だな〜。これからスープまで完食のことを「汁完」て言うね)
わたしが食べ終わると、美人のおねえさんが入ってきた。
1人客、数珠つなぎ。
この2軒、同じせたが屋グループではあるけれど、色というか空気というか
雰囲気というか…がまるで違う。
店舗の新しさなどもあるけど、やっぱり人の違いというのが出てる。
どう違うのかは、あなたの肌で確かめてください。
演出なのか、だとしたらそれを望んだのが誰なのか、は知りませんが。
先週の金曜日、自由が丘にある「豚骨世界 大大」と「味噌ラーメン 南部」で連食。
どちらも、せたが屋グループですね。
大大は「豚そば家 大大」からリニューアルして初めて、
南部はまったく初めての来訪(自由が丘……縁遠い街だ…)。

らーめん700円
以前の大大はちょっと違和感のある組み合わせだったけど、
オリジナリティに溢れていた。
今の味は良くも悪くも「豚骨」と聞いて思い浮かぶカテゴリー。
かなり濃度があって、底溜骨粉もたっぷりです。
“切りっぱなし”と呼びたい感じのチャーシューが何枚も乗る。
面白かったのは、カウンターにおいてあるのが辛子高菜ではなく、
細かく切ってあるキムチだったこと。これがまた辛いの辛くないの。
もっと早い段階でキムチ入れれば良かったな〜と思いました。
替玉はせず、紅生姜を入れてスープまで完食してから南部へ向かう。
マリ・クレール通りは平日だというのに催事イベントみたいな感じ。
(オシャレ)屋台が出て、ミニコンサートをしていて…。
下北沢も自由が丘も、線路が交差してる街は迷いますね。
南部に到着。わたしが入ると、1人だけ入っていたサラリーマン客が
食べ終えるところ。基本メニューをオーダー。細麺と太麺が選べるという。

にぼ味噌らーめん750円
太麺で正解。細麺は食べていないからなんとも言えないが、
この味に負けるんじゃないかな〜。
早々と麺を食べ終わってしまうから、しばらく残った具をさらいながら
スープばかり飲むことになるのが残念。
でもこの煮干し味噌はとても好きな味。お腹に余裕があれば
メシ割り((C)マッハさん)して、生卵落としたい衝動に駆られた。
南部鉄器は熱いので、傾けてレンゲですくい、スープまで完食。
(面倒だな〜。これからスープまで完食のことを「汁完」て言うね)
わたしが食べ終わると、美人のおねえさんが入ってきた。
1人客、数珠つなぎ。
この2軒、同じせたが屋グループではあるけれど、色というか空気というか
雰囲気というか…がまるで違う。
店舗の新しさなどもあるけど、やっぱり人の違いというのが出てる。
どう違うのかは、あなたの肌で確かめてください。

