2008年05月05日
ええ本
滝川クリステル嬢の、胸元の2つのホクロに、目眩を覚えました。
それはさておき。
文字が流れるネオン看板に出ていた「まつげパーマ」という文字の
「つげ」部分が横目に入り、「つけ麺!?」と道を戻るようなわたしなので、
本屋で「ぼくがラーメンを食べているとき」という絵本を見たときも
すぐに手に取っていました。
その絵本は、ぼくがラーメンを食べているとき…から始まり、
その時○○ちゃんは××をしていて、その○○ちゃんが××しているとき、
△△くんは□□をしていて……とリレー方式に続いていく。
途中で、その範囲が近所を飛び出したとき、
「ああ、これはおそらく……」
と結末が想像ついた。
…やっぱり真面目というか現実的というか哀しいというか、
決してホノボノはしない結末でした。
ああしかし…
しばらくは、ラーメンを食べるたびに思い出しそうだ…。
ぼくがラーメンを食べているとき…世界のどこかで……
それはさておき。
文字が流れるネオン看板に出ていた「まつげパーマ」という文字の
「つげ」部分が横目に入り、「つけ麺!?」と道を戻るようなわたしなので、
本屋で「ぼくがラーメンを食べているとき」という絵本を見たときも
すぐに手に取っていました。
その絵本は、ぼくがラーメンを食べているとき…から始まり、
その時○○ちゃんは××をしていて、その○○ちゃんが××しているとき、
△△くんは□□をしていて……とリレー方式に続いていく。
途中で、その範囲が近所を飛び出したとき、
「ああ、これはおそらく……」
と結末が想像ついた。
…やっぱり真面目というか現実的というか哀しいというか、
決してホノボノはしない結末でした。
ああしかし…
しばらくは、ラーメンを食べるたびに思い出しそうだ…。
ぼくがラーメンを食べているとき…世界のどこかで……

